データ
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外交
外交官
その国が行える外交行動を擬似的に数値化したもの。
大体の外交行動で1減る。毎月回復していくが行なっている外交行動の内容の数だけ回復が遅くなり、マイナスに転じることもある。
外交許容量
その国がどれくらいの外交関係を構築できるかの値。同盟や属国を持つことなどで消費される。限界を超えると赤アラートが出てきて、様々なデバフが入る。
外交評判
その国が国際的にどれくらい信用されているかの値。高ければ様々なことに有利な補正が入る。
外交覇権の条件にもなっており、列強の中で外交評判が1番高い国が外交覇権の資格を得る。
評価
200〜-200の間での数値で表される国同士の評価の値。
外交コマンドの評価改善で上げられる、様々な要因で補正が入る。
これが一定数でないとできないコマンドがあったり、これが高いほどその国とは友好的ということになる。
好感度
同盟国の要請に応えたり、その国に取り入ったりすると上がる。
様々な好感度アクションがある、主な使い道は戦争への参加や資金提供、文化友好度改善がある。
信頼度
その国が自国をどれだけ信頼しているかの値、主に外交評判で決まる。更に外交評判を犠牲にして一時の間だけ稼ぐことも出来る。
敵対心
全ての国がそれぞれ別の国の数だけ数値で設定されている、他国から警戒されている値。宗教の違いや諜報活動の地図を盗む等、様々な理由で上がる。
ロケーションを割譲したりすると特に上がり、割譲したロケーションを中心に広がる、敵対心が50を超えた国は包囲網に参加できるようになる。
時間経過で少しずつ、関係改善の外交コマンドで早期に下げることができる。
ライバル
国のランクによって上がるほど指定できるライバルの数が上がる。設定しないと国にデバフがかかる。
指定した国には解散理由が作れたり、戦争に有利なバフがかかる。
同盟
互いに助け合うことを約した国同士。外交コマンドから同盟関係になれる。
戦争に呼べるかは状況次第だが好感度コマンドを使えば、無理矢理呼べる。
相互不可侵であり、同盟中はその国には攻め込めない。同盟破棄をすると停戦期間が設けられる。