更新日: 2025-12-22 (月) 16:50:05
国家の収入から支出を引いたもの。それが毎月の使える資金として手元に残る。これをプレイヤーは様々なものに使っていく。
インフレと直結している、貨幣を作りすぎるとインフレが進んでしまうのでインフレが起こらないギリギリまで貨幣鋳造するのが基本となる。
収支タブにバーが存在しそこでどれくらい鋳造するかを決められる。
詳しくは徴税を参照
各階級からの税金を決められる。自動にすると忠誠が50を下回らない範囲で限界まで課税する。
属国から入る上納金や戦争の賠償金など。
殆どのものは投資バーによってどれくらい金を注ぎ込むかを決められる。
国の総収入によって割合変化し増減する。基本段々と増えていく。君主制の国家では正当性と直結しており,投資額によって正当性が増減する。
陸軍と海軍と要塞に分かれており、経費を削ると士気が下がったり任務の効果が失われる。陸軍と海軍は手持ちの常備軍の数によってその費用が決まる。
要塞費は要塞の数でその費用が決まり,削ると要塞に積める兵士の数が減り落とされやすくなる。また軍備を削ると威信にマイナス補正がかかる。
後の時代に解放される。投資をすれば抱えている芸術家が活動を始める。また威信にも直結しており投資の多寡で威信に補正がかかる。
植民地がある場合の維持費.コストを下げればその分移民が少なくなる。
毎月増える外交官が増減する。属国の忠誠度も最大投資していれば30上げることができる。
そのまま探検の効率に影響する。
投資額によって安定度の上がり幅が増減する。
戦争賠償金や借金の利息など。借金をすると君主力にマイナスの補正がかかる。